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非国民の戯言

自分の夢は自分だけが叶えられる

備忘録第1回

自分の夢を叶えるための備忘録 第1回

自分の教育観の形成

 

誰かの役に立ちますように

偉そうに言ってごめんなさい

備忘録だから支離滅裂

 

 

 

今回は言いたいことを忘れないうちに書き留める目的のため更に支離滅裂なことを書きますm(_ _)m

 

 

 

 

・現在の学校の役目

受験のための学校

現在の日本を支える会社員を作るための授業を遂行している

決まったプログラムに従って毎年同じ事を遂行している

試験に出る問題の解き方を教えるための学校になっている

そのため本当に大切なことである

人生のための、生きるための目的、人との関わり方、自分らしい生き方を教える機会は微々たるものになっている

 

・就職がゴールじゃない

学校で有難い教えを受け、大学に合格し、適当に楽しい大学生活をすごし、妥協をして就職をし、嫌々ながら身を粉にして働く40年を黙って迎えていいのか!ということである。もちろん打破するかしないかは人それぞれ。したい人がするものだ。

学校の役目は就職させることかもしれないが、人生のゴールは就職ではない。学校はもっと広く先の長い目で指導すべきなのに、目先の就職口のことしか考えていない

 

 

 

・夢を捉える

後日書く

 

・教育機関がやるべきこと

後日

 

・誰も教えてくれないこと

重要なのに誰も教えてくれないことがある。

それは「勉強方法」

普通に考えたら小学生でひらがな習うより先に教えることって勉強の仕方では? それは置いといても、平仮名の次に習うべきは勉強方法だと思う。もちろん持論。

まぁ平仮名の次に教えるのは言い過ぎだとしても、理科社会を教え出す前には勉強方法の授業はするべき。

 

しかし正しい勉強方法を学校の先生が知っている訳ではない。現時点で学校の先生はそれが仕事ではない。学校の先生が正しい勉強の仕方について疑問を持たなければ正しい勉強方法について真面目に考えたことはないだろう。苦労したことがない人は特に。

 

だからといって、私が正しく効率の良い勉強方法を知っている訳では無いので、1年かけてじっくり自分自身で実証していくつもりである。今年のテーマはそれに決めた。

 

・勉強できないのは個性

勉強で順位をつける世の中

勉強が出来ない事は悪いことではない。たまたま勉強ができなかっただけ、運動が出来ない人がいれば、音楽が出来ない人もいる。人と関わるのが苦手な人もいる。みんな苦手なものがある。それがたまたま勉強だっただけ

 

なのに勉強のできるできないでヒエラルキーが決まる世の中が悪い

 

だからといって順位付けるのを止めろとは思わない。順位や偏差値は努力した結果を見る数値

 

(筆者は努力が嫌いで、努力が必ずしも報われるものだとは思っていない。)

 

 

 

今の世界が勉強をものさしに動いている世界だから、それについていくしかない。頭は賢い方がいい、それに越したことは無い。世界の仕組みが変わらない限りは。

 

 

私は、入れば絶対成績が上がる塾を作りたい

だから長年を通して様々な成績の子どもに対応する正しい勉強方法のマニュアルを探すつもりである。

 

 

 

なんのために勉強するの?勉強してなんの役にたつの?と質問する子

 

勉強嫌いな子どもをなくすことを夢見て

 

 

今回はこれで終わり